採用担当者から、みなさんへ (2007年12月21日)
本格的な「就活」の季節に入りました。急に「就活」と言われても戸惑うことが多いはず。自分は何に向いているの? 何がやりたいの? 適職って? 企業との相性ってあるの? など、進学の時とはちょっと勝手が違う「就活」。学生から社会人へ孵化する「就職」というキャリアの節目を自分でどうデザインしていくのか? 多くの企業を見て、自分と向き合い、将来のビジョンを探る。それにより知名度や条件だけではない、自分の価値観に近い企業が自然と見えてくるはずです。みなさんが前向きである限り私たちはフォローし続けます。

